開発環境 一覧

SFCGENEditor 0.7.7リリース

久しぶりの更新です。今回の目玉は「外部ビットマップファイルからスプライト情報を作成できる」です。例によって「ダウンロード」ページにうpしてあります。45氏のモンスター移植ツールとやってることはまあ同じですが、一応こちらはアニメーションもサポートしています。オリジナルのアニメーション同様、16×16の画像配置や立ち絵を流用したトータルサイズの圧縮も考慮しています。某氏にお手伝いいただいてDQ7からストーンマンのアニメーションをキャプって加工したビットマップをインポートしたのがこちら。(色はゴールドマンに変えてあります)

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SFCGENEditor0.7.6リリース

バグ修正のみです。ちょっとヤバ目のバグが見つかったので緊急対処です(マジすいません…)。例によって「ダウンロード」ページにうpしてあります。


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SFCGENEditor0.7.5リリース

バグ修正メインです。例によって「ダウンロード」ページにうpしてあります。予告どおりDQ3SFCEditorは削除してあります。


SFCGENEditor0.7.4リリース

バグ修正と多少の機能追加を行いました。例によって「ダウンロード」ページにうpしてあります。今回の目玉は「アニメーションのプレビューが可能になった」でしょう。DirectXのランタイムが必要になりますが、作っている側としてはランタイムが無い場合でも動的に機能をOFFできることがわかったので2バージョン提供しなくてよくなったとほっとしています。DirectXのランタイムといっても、.Net用のDLLが必要なのですが、どうやらXPにデフォルトでインストールされているDirectXにはインストールされていないため、別途インストールが必要のようです。肝心のアニメーションプレビュー機能ですが、まだ完全ではなく、一部しか完全に再現できません(バラモスとか)。アニメーションパターンもフレーム数に255という値がセットされているデータがあることがわかり、何かまだ例外的なケースがあるようです。アニメーションプレビュー機能自体はおまけもいいところなので、そのくらいの期待感でいてくださいw。

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SFCGENEditor DQ36用プラグイン更新

先日リリースしたスプライト編集機能を実装したDQ3,6用プラグインですが、実際に使ってみていろいろバグが見つかったので修正しました。例によって「ダウンロード」ページにうpしてあります。

(24:00追記)
DQ6のプラグインに一部変更を反映し漏れていたようです。あまり大きな問題ではありませんが、次回リリースでDQ3に合わせます。


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